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お知らせ
News

旅マガジン【にもんもの】で紹介していただきました。

【にもんもの】で重家酒造が紹介され、 記事としてもご紹介して頂きました!良かったらご覧下さいませ。

記事はこちらをクリック⬇⬇⬇
https://nihonmono.jp/area/32126/

  • にほんもの

ラジオ放送ご案内

この度、元サッカー日本代表【中田英寿】様が出演される【にほんもの】で重家酒造が以下のようにラジオで紹介されます。

【番組概要】
放送局:J-WAVE (FM 81.3MHz) 
番組名:TDK VOICES FROM NIHONMONO
出演者:中田英寿様  堀口ミイナ様
放送日時:6/26日曜日 お昼12:00-12:54
(このうち番組前半で30分ほど)

番組サイト:https://www.j-wave.co.jp/original/nihonmono/

番組twitter @nihonmono813

番組instagram @nihonmono813_

■にほんものオフィシャル
https://www.instagram.com/p/Cds9k_aJf9q/

📻2022.6.26(日)お昼12時〜📻
⭐ラジオJ-wave nihonmono⭐

関東1都6県はもちろん壱岐島でも壱岐FM76.5で聴けますので良かったら宜しくお願いします。
なお、「radiko プレミアム」を利用すると日本全国どこでも J-WAVEの番組をお聴きいただけます。

金賞受賞 OMOYA GIN。

東京ウイスキー&スピリッツコンペティション 2022 洋酒部門 金賞受賞
519アイテムの中から、OMOYA GINが、金賞に選ばれました。

  • OMOYA GIN
  • OMOYA GIN

Japanese Craft Gin
「OMOYA GIN」の登場。

重家酒造の壱岐麦焼酎をベースに、ジュニパーベリーと壱岐産のゆずをオリジナルの配合で漬け込み造ったJapanese Craft Ginです。
大学の研究室と70種類以上の試作を繰り返し、ベストの配合をチョイスしたこだわりのGinです。
また、壱岐島をイメージした八角形のラベルにしています。 八角形にした理由は、壱岐島は、昔「生き島」と呼ばれ、勝手に移動してしまうと考えられ、 それを防ぐために創造神は、壱岐が動かぬよう八本の柱を使い鋼で繋ぎ止めたという八本の柱伝説から来ています。
ジュニパーベリーはもちろんの事、ゆずの風味が特徴的にきいたGINに仕上がりました。
OMOYA GIN 1に対してプレーンの強炭酸水4程度で割って頂くだけでもさわやかに美味しくお飲み頂けます。
商品名  OMOYA GIN
内容量  500ml、200ml
アルコール度数 47度

  • OMOYA GIN
  • OMOYA GIN

高濃度エタノール「アルコール62」の発売。

※本製品は、飲料不可の酒税のかからない高濃度エタノールです。
新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、手指消毒用アルコール不足の状況の中、厚労省、及び国税庁が緩和した結果、不足を補うため生まれた商品です。そのため、日本の手指消毒用アルコールの供給が整い、厚労省、国税庁の緩和措置が終了次第販売終了となる見込みです。
(商品情報)アルコール度数 62% / 内容量 500ml

  • 高濃度エタノール「アルコール62」

1,700本限定発売
30年貯蔵熟成酒
『重家三代目(おもやさんだいめ)』
が登場

豊かな麦のフレーバーと米麹の優しい甘味。長期熟成によって芳醇で豊かな味わいと香りが生まれました。
今、ここに永い眠りから目覚めた、本格麦焼酎「重家三代目」をお届けします。豊かな芳香と円熟した味わいを存分にお楽しみください。
(商品情報)アルコール度数 29度/内容量 720ML

  • 重家三代目

経済産業省
「はばたく中小企業・小規模事業者
三〇〇社二〇一九」に選出

経営資源の有効活用やITサービス導入、インバウンド需要への対応や積極的な海外展開、その他多様な人材活用などに対応して活躍する多くの分野の中小企業や小規模事業者を、中小企業庁が選定するのが「はばたく中小企業・小規模事業者300社」です。 その2019年版の「需要獲得部門」に弊社が選ばれ、表彰していただきました。

  • 盾
  • 賞状

壱岐麦焼酎ちんぐが
G20大阪サミット晩餐会で
使用されました

2019年6月28日・29日で行われました「G20大阪サミット」にて、晩餐会で振る舞われた焼酎部門で、壱岐麦焼酎「ちんぐ」を選出していただきました。

  • 焼酎瓶

焼酎ハイボール専用
『ちんぐサブロック36』が登場

シュワッちんぐ専用に仕込んだハイボール専用焼酎です。 洋梨っぽい香りに口に含むと甘みが広がります。 アルコール度数を36度にする事により、より多くの炭酸水を入れ、シュワッと感が増し、シュワッちんぐのパワーアップバージョンです。 焼酎も炭酸水もしっかり冷やして、焼酎1:3強炭酸水で割って、多少氷が溶けてアルコール度数6〜8%でお楽しみください。 お買い求めは、全国の重家酒造特約店にて。

  • ちんぐサブロック36

壱岐から世界へ

麦焼酎が生まれた壱岐。そんな歴史ある島で壱岐焼酎と壱岐日本酒を造るのが酒蔵「重家酒造」です。壱岐島は長崎県の北部にある離島で、一年を通じて穏やかな気候と豊かな自然に恵まれています。肥沃な土地ゆえに、漁業だけでなく農業も盛んにおこなわれてきました。ミネラルが豊富な水と、米などの作物に恵まれた壱岐島では、古くから酒造りも行われており麦焼酎発祥の地とされています。

大正十三年に創業の重家酒造。「現代に左右されず、初心に返り原点にもどるべし」という初代の伝えを守り、麦焼酎を造ってまいりました。近年では壱岐での日本酒造りを復活させることに成功し、双方ともに力を注いでいます。壱岐産山田錦と島内の水を使った日本酒。「世界で愛され記憶に残る一杯」を目指し、壱岐から世界へ日本酒の魅力を発信してまいります。

麦焼酎

壱岐は麦焼酎発祥の地。当酒蔵はそんな歴史ある土地で、壱岐産の米と麦を使用した麦焼酎を造り続けてまいりました。昔ながらの手法を用い、人の手によって複雑なうま味のある麦焼酎を造る一方で、最新機器を導入し、人の手では再現できないクリアでキレのある焼酎の製造も手掛けています。重家酒造では初代の想いと伝統を守りながらも新たな技術を取り入れ、更なる麦焼酎の可能性を追い求めています。

麦焼酎

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麦焼酎

世界で愛される日本酒を壱岐から届ける。一度は消えかけた壱岐での日本酒造り。当蔵でもう一度、この土地の水と米で日本酒を造りたい...という想いで復活をさせました。日本酒造りの修業から始まり、島内で日本酒に適した水を探し、壱岐産山田錦の栽培など様々な試行錯誤を重ね、ようやく最高級の日本酒を造りあげました。その日本酒はまるで果実をかじったように芳醇でフルーティー。記憶に残る一杯目のお酒として、日本だけでなく世界で楽しめる日本酒を壱岐からお届けいたします。

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