冬が仕込む、夏の魔法。

重家酒造 蔵を継いだ兄弟の物語


陽ざしが差し込み、
風が通り抜ける季節にだけ現れる、
「ちんぐ夏上々」。

吟醸酒のように軽やかで、華やかな香り。
それでいて、焼酎らしい。

冬の仕込みから少しずつ磨き続ける、
夏だけの一本。

焼き鳥やBBQ、夏の夕暮れに。
ロックでも、炭酸でも。

ひと口で、
焼酎の印象が変わる。

日本の夏に。
そして、世界の夏へ。

「ちんぐ夏上々」は、
焼酎の、新しい入口。

「夏上々」は、終わらない。


ちんぐ夏上々